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コート1面は無理でも、ネット際の練習はできる。
ピックルボールで差がつくのはキッチンラインの前の細かい打ち合いですが、その練習をしようとすると、まずネットが要ります。このコンパクト プラクティスネットは、幅167cmの小さなネットです。フルサイズのコートを張れない場所でも、ネット際の練習だけは本番と同じ高さでできます。
高さは公式と同じ91cm

高さは36インチ(約91cm)。公式のネット高と同じ寸法です。ディンクやボレーは数センチの差で結果が変わるので、練習で使うネットの高さが違うと感覚がずれます。幅は5.5フィート(約167cm)。2人で向かい合ってディンクを続けるには十分な幅です。
マグネットで横につなげられる

土台にマグネットが入っていて、同じネットを並べて連結できます。2台つなげば幅は倍になります。人数が増えたときや、少し広く使いたいときに足していける作りです。
約3.1kg・キャリーバッグ付き

重量は約3.1kg。片手で持てる重さなので、車に積んでおいて、空いている場所で広げるという使い方ができます。専用のキャリーバッグが付属します。
スペック
| 幅 | 5.5フィート(約167cm) |
|---|---|
| 高さ | 36インチ(約91cm・公式のネット高) |
| 重量 | 約3.1kg |
| 連結 | 土台のマグネットで複数台を連結できます |
| 付属 | キャリーバッグ |
| 用途 | 屋内・屋外 |
※ 数値はメーカー公表値です。個体差があります。
こんな方に

自宅の前や駐車場で自主練したい方、体育館のコートが取れない日にネット際だけでも打ちたい方、複数人にまとめて教えるコーチの方。フルサイズのネットは大げさ、でも壁打ちでは物足りない、という間を埋める道具です。
コート全面を張りたい場合は、同じJOOLAのエレメンタル ネットが公式規格サイズに対応します。
1952年ドイツ生まれ、いまは米国発のグローバルブランド
JOOLA(ヨーラ)は1952年、ドイツ・ランダウでカール・フライが創業した卓球ブランドです。オリンピックや世界選手権に公式球台を供給してきた歴史があり、その用具づくりの技術がいまのピックルボール用品につながっています。2019年に米国のSport Squad社が買収し、現在の本社はメリーランド州。2022年にピックルボールへ本格参入し、世界ランキング1位のベン・ジョンズをはじめトッププレーヤーが数多く契約しています。
安心してお使いいただくために
当店がお届けするのは国内で正規に流通する新品です。並行輸入品ではありません。発送もお問い合わせ対応も、すべて日本国内で行います。
| カラー | ブラック |
|---|---|
| 重さ(平均) | 約3.1kg |
| 横幅 | 幅 約167cm(5.5フィート)、高さ 約91cm(36インチ・公式のネット高) |
| 用途 | 屋内・屋外兼用 |
| 特長 | マグネットで複数台を連結できる、工具不要で設営できる、約3.1kgで持ち運べる、キャリーバッグ付属 |

JOOLA ヨーラ コンパクト ピックルボール プラクティスネット|幅167cm・高さ91cm・マグネット連結・キャリーバッグ付
