【2026年7月】日本ピックルボール ニュースまとめ|藤原・船水がPPA東京大会で優勝、池袋と伊豆に大型コート
6月の追補記事の締めくくりに、7月は宇都宮のアジア予選がいちばん楽しみだと書きました。ところが7月の日本でいちばん大きかったのは、その1週間前に東京・立川であったPPAツアーの大会のほうでした。藤原里華選手と船水雄太選手が、日本のコートで優勝しています。
よしコーチです。今回は2026年7月の日本のピックルボールニュースをまとめました。トップ選手の結果に加えて、新しいコートの開業や秋の大会の発表など、これから打つ人や大会に出たい人に関わる話の多い月でした。なお、この記事は7月時点の発表をもとにしているので、日程や見込みの数字は当時のものです。
1. PPAツアーの東京大会で藤原里華・船水雄太が優勝(7月1〜4日)
2026年7月1〜4日、東京都立川市のアリーナ立川立飛とドーム立川立飛で「PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026」が開かれました。アメリカのプロツアーPPAのアジアシリーズ(PPAツアー・アジア)の1戦で、船水選手を支援するVisionalによると、PPAツアーとして初めての東京開催です。5月号で「7月に東京で初開催」とお伝えしていた大会でした。
- 規模:PPA ASIA 500。プロの賞金総額は5万米ドルで、優勝すると500ポイント
- 種目:プロ5種目(男女シングルス・男女ダブルス・ミックスダブルス)と、年齢別・レベル別のアマチュア部門
日本勢の主な結果は次のとおりです(スコアは日本の選手から見た表記)。
| 選手 | 種目 | 結果 | スコア |
|---|---|---|---|
| 藤原里華 | 女子シングルス | 優勝 | 決勝 7-11, 11-7, 12-10(対 Pei Chuan Kao) |
| 船水雄太(ペア:Tama Shimabukuro) | 男子ダブルス | 優勝 | 決勝 8-11, 11-2, 11-7(対 Collin Johns / Len Yang) |
| 藤原里華・佐脇京 | 女子ダブルス | 準優勝 | 決勝 4-11, 5-11(対 Danni-Elle Townsend / Sahra Dennehy) |
| 畠山成冴 | 男子シングルス | 4位 | 準決勝 11-5, 8-11, 10-12(対 Mitchell Hargreaves)、3位決定戦で敗退(対 Zane Ford) |

藤原里華選手は、女子シングルス決勝の第3ゲームで5-10と追い込まれました。そこからサーブを取り返し、一度も手放さずに7点を連取して逆転(PPAツアー・アジアの速報)。同じ記事によると、5月のマカオ・オープンに続くシングルス2大会連続の優勝で、連勝は8に伸びました。女子ダブルスでは、アジアのジュニア大会でU-16のシングルスとダブルスを制した佐脇京選手と組み、準々決勝で第3シードを相手にマッチポイントを3本しのいで勝ち上がりました。佐脇選手にとっては、これがPPAツアー・アジアで初めての決勝です。
船水雄太選手は、5月にアメリカのPPA 500 San Clementeを一緒に制した、ハワイ出身のタマ・シマブクロ(Tama Shimabukuro)選手と組みました。決勝では、元世界ランキング1位のコリン・ジョンズ(Collin Johns)選手とレン・ヤン(Len Yang)選手のペアに第1ゲームを取られてから逆転。Visionalによると日本人男子として初めてのPPA ASIA制覇で、PPAツアー・アジアでの初めてのメダルがいきなり金でした。
畠山成冴選手は男子シングルスで、ベスト16の試合で第5シードの三好健太選手との日本人対決を制し、準決勝まで進みました。準決勝はミッチェル・ハーグリーブス(Mitchell Hargreaves)選手にフルゲームで競り負け、3位決定戦も落として4位です。アマチュア部門では、ノアインドアステージ所属の坂根直樹コーチが男子シングルス(19歳以上)で優勝しました。この大会の優勝トロフィーは、金色の招き猫でした。
出典:PPAツアー・アジア 大会ページ・速報記事(7月2日・7月3日・7月4日)・Visional(PR TIMES・7月4日)・ノアインドアステージ(PR TIMES・7月7日)・Sansan(選手スポンサー・7月1日)
💡 よしコーチのポイント
日本の選手が決勝に立った3種目のうち、2つで優勝。それを東京で見られる大会でした。PPAツアー・アジアの記事では、チャンピオンシップコートの試合は観戦無料と案内されていました。テニスでもそうですが、トップ選手の球の速さやネット際の間合いは、画面越しより生で見たほうがつかみやすいものです。国内でPPAの大会が続くなら、一度は会場に足を運ぶ価値があると思います。PPAツアーの仕組みは「MLPとPPAツアーとは?」、日本の選手が使っているパドルは「日本のプロは何のパドル?」にまとめています。
海外でも|三好健太がシンガポールで準優勝、船水雄太はMLPで移籍
7月23〜26日のPPAツアー・アジア「Leapmotor Singapore Open」では、三好健太選手がベトナムのチュオン・ビン・ヒエン(Trương Vinh Hiển)選手と組んで男子ダブルスの決勝に進み、4-11, 11-4, 7-11で準優勝しました。アメリカのプロリーグMLPでは7月15日、船水選手がMiami Pickleball ClubからUtah Black Diamondsへ移籍しています。移籍先には、東京で組んだシマブクロ選手もいます。くわしくは同じ月の海外編で扱っています。
宇都宮のAPPアジア予選(7月10〜12日)は公式の結果を確認できず
6月号で紹介したAPPの国際大会は、ピックルボール日本連盟(Pickleball Japan/PJ)のお知らせでは「KINTO APP ASIA Qualifier Series UTSUNOMIYA 2026」の名前で、日環アリーナ栃木(栃木県宇都宮市)で開かれる予定でした。PJは7月6日に大会ハンドブックを公開しています。
ただ、結果はPJからもAPPからも公式な発表を見つけられませんでした。海外のニュースサイトに優勝者を伝える記事はありましたが、公式の結果と照らし合わせられないため、ここでは載せていません。この大会はワールドカップ2026(ベトナム・ダナン)の日本代表選考会を兼ねるとされていて、PJの公式サイトには現在、男子主将の畠山成冴選手をはじめ、男子7人・女子6人の計13人の代表が載っています(サイト上の日付は9月25日)。
2. 大型コートの開業が続いた|池袋に7面、伊豆に20面
東京・池袋|Sansanピックルボールコート池袋(7月10日開業)
Sansanが7月10日、東京都豊島区東池袋に「Sansanピックルボールコート池袋」を開きました。東池袋駅から歩いて3分のビルで、4階に屋内3面、6階に屋外4面の計7面。6月10日に予約の受付を始めてから1か月で予約が1,800件を超え、3階へのフロア増設が決まりました。屋内2面とミニ練習コート2面を新設する予定です。同社は「都内初の大型ピックルボール専用施設」としています(1施設あたりの専用コート面数での比較。同社調べ・2026年1月時点)。
同じ日には、アシックスとのオフィシャルパートナー契約(シューズの貸し出しなど)と、コートの映像をAIで解析してプレーヤーに返すサービスの検証も明らかにしました。藤原里華選手は、この施設のアンバサダーに就いています(7月1日発表)。
出典:Sansan(開業・7月10日)・Sansan(アシックスと契約・7月10日)・Sansan(AIフィードバックの検証・7月10日)・Sansan(選手スポンサー・7月1日)
静岡・伊豆|伊豆リゾートヴィラに屋外20面(7月20日開業)
7月20日、静岡県の伊豆リゾートヴィラに、PJ公認の屋外専用コート20面がオープンしました。運営する加森観光は「国内最大規模」としています。6月号で大会を紹介した北海道のルスツリゾート(2025年7月開業・8面)と合わせてグループで28面になり、2027年6月にはルスツに16面を加えて計44面にする計画です。
東京・豊洲|PICKLR TOKYO TOYOSU は会員募集が続いた
6月号で紹介したPICKLR TOKYO TOYOSU(7面・7月時点で9月開業予定)は、6月18日に始めた第1期ファウンダー会員が約48時間で完売しました。7月1〜13日に第2期(約500人)を募り、7月23日からは正会員の募集も始めています。第1期の会員は19〜74歳で、55歳以上が28.0%、25〜34歳が26.7%、35〜44歳が22.0%、45〜54歳が21.3%。どの年代も2〜3割ずつで、若い人だけのブームではないことが数字に出ています。
そのほかの新しいコート
- pickle9(東京都港区南青山):インドアゴルフラウンジの中に屋内コート1面。7月15日にグランドオープン
- TAROKO PICKLEBALL 下総中山(千葉県船橋市):JR総武線の高架下に2面、10月下旬開業予定と7月3日に発表。2027年春に5面へ増やす計画
- 箱根仙石原プリンスホテル(神奈川県):テニスコートの一部を専用コートに整備し、7月1日〜11月30日の期間限定で提供
- 埼玉県ときがわ町:コート2面(正規1面・レッスン用1面)と一棟貸しの宿を組み合わせた滞在型の施設が完成(7月7日発表)
出典:CopterOne(pickle9・7月15日)・TAROKO(7月3日)・箱根仙石原プリンスホテル(7月10日)・EFFECT-K(7月7日)


💡 よしコーチのポイント
池袋は予約の受付開始から1か月で1,800件超。都内ではまだ、打ちたい人の数にコートが追いついていないんだと思います。新しい施設は開業の前後に予約が埋まりやすいので、気になる施設があれば、予約の受付開始日を公式サイトやSNSで先に押さえておくのがおすすめです。屋内と屋外の両方がある施設なら、梅雨や真夏の日にも打つ場所を選べます。伊豆の20面のようなリゾートのコートは、大会や合宿の受け皿になりそうです。近くのコートを探すときは「どこで打つ?コートの探し方・予約のしかた」と「東京でピックルボールができる場所」もどうぞ。
3. 企業の動き|ミズノが参入、企業チームのリーグも誕生
ミズノがピックルボール市場に参入(7月10日)
ミズノが7月10日、ピックルボール市場への参入を発表しました。8月から国内でパドル(3モデル)・シューズ・バッグを売り出し、発売から1年間の国内販売目標は1億円。アメリカでは2026年4月から販売しており、パドル3モデルはいずれもUSA Pickleballの公認を取っています。2025年10月には日本ピックルボール協会(2026年4月にピックルボール日本連盟と統合)と普及パートナー契約を結び、ミズノが管理する運動施設のうち全国42施設でピックルボールができます(2026年6月時点)。
Sansan|連盟のパートナーに就任、企業チームのリーグも新設(7月17日)
Sansanは7月17日、PJのグランドスラムパートナーに就きました。年間の大会・イベントへのスポンサー参画と、2026年度の日本代表選手のタイトルスポンサーを担います(PJによると、グランドスラムパートナーはSansan・三井不動産・ケネディクスの3社)。同じ日には、2025年1月から全面協賛しているプロ育成プロジェクト「Pickleball X」の第3期として、企業がチームを持つリーグ「PX LEAGUE」も新設しました。
- 期間・会場:2026年10月〜2027年4月の7か月。主会場はSansanピックルボールコート池袋
- 形式:6チームの団体戦。各チーム男女3人ずつで、男女のダブルスとシングルス、ミックスダブルスの5種目を戦う
- チームを持つ企業:アシックス、グローブライド、Sansan、TBSテレビ、トランスコスモス、メルカリ
- 選手の選び方:8月10〜23日に一般公募し、9月12日にドラフト
コーチは元全米チャンピオンのダニエル・ムーア氏と藤原里華選手です。過去2回の募集には延べ約300人が応募し、このプロジェクトで育成の支援を受けた畠山成冴選手と佐脇京選手は、2026年6月にPPAとプロ契約を結んでいます。
出典:Sansan(グランドスラムパートナー・7月17日)・Sansan(Pickleball X 第3期・7月17日)・PJ(PR TIMES・7月17日)
炭素繊維の端材から作るパドルの試作(7月6日)
三谷産業グループのミライ化成と、ピックルボールブランド「TOCO」を手がけるビーズが、航空機部品の製造で出る炭素繊維強化プラスチック(CFRP)の端材から再資源化した炭素繊維の不織布で、パドルを共同開発しています。東レと帝人も協力。試作品は7月8〜10日のSPORTEC 2026(東京ビッグサイト)で初公開し、試打もできるとしていました。7月の時点で、発売時期は未発表でした。
💡 よしコーチのポイント
ミズノのような総合スポーツメーカーがパドルとシューズを出すと、近所のスポーツ店で実物を手に取れる機会が増えます。これから始める人には追い風です。道具をそろえるとき、僕はパドルと同じくらいシューズを大事にしてほしいと思っています。ピックルボールは横に細かく動く場面が多く、前へ走ることを前提にしたランニングシューズでは踏ん張りがききにくいからです。選び方は「ピックルボールシューズの選び方」にまとめました。
4. 秋以降の大会・イベントの発表
第2回 PJL BURGER KING CUP(バーガーキングカップ/10月11〜14日・有明)
PJが7月17日に開催を発表しました。会場は有明テニスの森の屋内コート24面で、賞金・賞品の総額は1,000万円以上(予定)。参加は800人超を見込んでいました。2025年の第1回には、7か国から608人が参加しています。一般(初級・中級・上級・上級50+)、企業、プロの3カテゴリーで、エントリーの受付は7月25日からでした。
PB1 CUP と PICKLEBALL AWARDS JAPAN
ピックルボールワンが主催する全国大会「PB1 CUP」は、6月22日に発表され、7月18日の九州予選(福岡県田川郡)から全国8エリアの予選が始まる日程でした。予選は9月12日の関東まで続き、カテゴリーはOpen・35+・50+の3つ。予選全体で800〜1,000人の参加を見込み、全国大会はSansanピックルボールコート池袋で開く予定としていました。7月17日には、メルカリが協賛に加わっています。ピックルボールワンは7月16日、国内のピックルボールに貢献した人や団体を表彰する「PICKLEBALL AWARDS JAPAN 2026」を12月20日に東京ミッドタウン八重洲で開くことも告知しました。2025年は、ノミネート対象への投票が全国から1,103票集まり、MVPは船水雄太選手でした。
連盟のランキングと資格制度
このほかPJは、6月度・7月度の「ピックルボールジャパンランキング」を公開し(7月14日・17日)、秋ごろに新しい資格制度を始める準備として、コーディネーター・スタートコーチの資格講習会を8月末でいったん休止すると案内しました(7月19日)。
出典:PJ(バーガーキングカップ・PR TIMES・7月17日)・ピックルボールワン(PB1 CUP・6月22日)・メルカリ(7月17日)・ピックルボールワン(アワード・7月16日)・PJ(7月度ランキング・7月17日)・PJ(資格講習会・7月19日)

💡 よしコーチのポイント
バーガーキングカップには初級のカテゴリーがあり、始めて間もない人にも出番がある大会です。PB1 CUPは住んでいる・働いている地域の予選に出る、年代別の日本一決定戦です。初めて大会に出るなら、申し込む前にカテゴリーの分け方(レベル別か年代別か)と、レーティングの提出が必要かどうかを確かめておくと、当日あわてずに済みます。準備と当日の流れは「ピックルボールの大会に初めて出るには」にまとめました。
5. 学校にもピックルボール|浜松市の小学校44校へ用具
東急リゾートタウン浜名湖は7月10日、浜松市教育委員会を通じて、市内の公立小学校にピックルボールの用具を寄贈しました。パドル352本、ボール704個、ネット10張りで、市内の公立小学校96校のうち、希望した44校に配られます(7月23日発表)。子どもが外で体を動かす機会が減るなか、天候に左右されずに屋内で安全にできる運動として届けたい、というのが同社の説明です。
同じグループの東急リゾートタウン勝浦も、6月19日に千葉県勝浦市の公立小学校2校(市内の全校)へパドルとボールを贈っています(7月6日発表)。
💡 よしコーチのポイント
96校のうち44校が手を挙げたというのは、僕には意外なくらい多い数字でした。体育の授業でピックルボールに触れた子どもが、家族を誘ってコートに来る。そんな流れが、これから生まれるかもしれません。
まとめ|2026年7月の日本のピックルボールニュース

- PPAツアーの東京大会(7/1〜4・立川)で、藤原里華選手が女子シングルス、船水雄太選手が男子ダブルスで優勝。海外では三好健太選手がシンガポールで男子ダブルス準優勝
- 大型コート:池袋に7面(7/10)、伊豆に屋外20面(7/20)。南青山にはpickle9(7/15・屋内1面)も開業。PICKLR豊洲は7/23から正会員を募集
- 企業:ミズノが参入を発表。企業6社がチームを持つPX LEAGUEも新設
- 秋以降の大会:第2回バーガーキングカップ(10/11〜14・有明)、PB1 CUPの全国予選、PICKLEBALL AWARDS JAPAN(12/20)
- 学校:浜松市の公立小学校44校に、パドル352本などが届いた
5月は選手の快挙、6月はコートと大会の準備が話題でしたが、7月はその両方が形になった月でした。8月のニュースも、またまとめます。
「近くで打てる場所を知りたい」「最初のパドルをどう選べばいい?」という方は、LINEで僕(よしコーチ)に気軽に聞いてください。友だち追加はピックルボール・ラボ公式LINEからどうぞ。
関連記事
- 【2026年6月】日本ピックルボール ニュースまとめ — 前月号
- 【2026年7月】海外ピックルボール ニュースまとめ — 同じ月の海外編(船水選手のMLP移籍、三好選手の準優勝も)
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- 【2026年5月】日本ピックルボール ニュースまとめ — 東京大会の予告
- 日本のプロは何のパドル?国内トップ選手×契約ブランド
- MLPとPPAツアーとは?
- どこで打つ?ピックルボールのコートの探し方・予約のしかた完全ガイド
- 東京でピックルボールができる場所
- ピックルボールの大会に初めて出るには
- ピックルボールシューズの選び方
関連商品
References
- PPA Tour Asia — Sansan Tokyo Open 2026 大会ページ(会期・会場・賞金・日程・結果)
- PPA Tour Asia — THREE MATCH POINTS SAVED, #3 SEEDS DOWN — FUJIWARA-SAWAKI STUN IN TOKYO(2026-07-02)
- PPA Tour Asia — SUN RISES ON HOME GROUND DEFENSE(2026-07-03・準決勝)
- PPA Tour Asia — FUJIWARA FAIRYTALE: HOME GOLD CLOSES OUT TOKYO(2026-07-04・決勝)
- PR TIMES(Visional『船水雄太選手がPPAツアー初の東京大会 男子ダブルスで優勝』・2026年7月4日)
- PR TIMES(ノアインドアステージ『坂根直樹コーチがアマチュア部門優勝』・2026年7月7日)
- PPA Tour Asia — WONG MAKES HISTORY IN SINGAPORE WITH THIRD STRAIGHT SINGLES GOLD(2026-07-26)
- The Kitchen — Major League Pickleball 2026 trade deadline roundup(7月15日のトレード)
- ピックルボール日本連盟(PJ)— KINTO APP ASIA Qualifier Series UTSUNOMIYA 2026 大会ハンドブック公開(2026年7月6日)
- ピックルボール日本連盟(PJ)— ピックルボールワールドカップ2026 日本代表選手
- PR TIMES(Sansan『Sansanピックルボールコート池袋』オープン・2026年7月10日)
- PR TIMES(Sansan『ピックルボール選手スポンサードを3名体制へ拡大』・2026年7月1日)
- PR TIMES(加森観光『ルスツ8面・伊豆20面で計28面、2027年には44面へ』・2026年8月3日)
- PR TIMES(日本ピックルボールホールディングス『PICKLR TOKYO TOYOSU』第2期ファウンダー会員募集・2026年7月1日)
- PR TIMES(日本ピックルボールホールディングス『PICKLR TOKYO TOYOSU』正会員募集開始・2026年7月23日)
- PR TIMES(ミズノ『ピックルボール市場へ参入』・2026年7月10日)
- PR TIMES(Sansan『Pickleball Japan のグランドスラムパートナーに就任』・2026年7月17日)
- PR TIMES(Sansan『Pickleball X』第3期・PX LEAGUE 新設・2026年7月17日)
- PR TIMES(ピックルボール日本連盟『第2回 PJL BURGER KING CUP』開催決定・2026年7月17日)
- PR TIMES(ピックルボールワン『PB1 CUP』開催決定・2026年6月22日)
- PR TIMES(東急リゾーツ&ステイ『東急リゾートタウン浜名湖 地域の小学校にピックルボールを届ける』・2026年7月23日)
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